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ブラッディ・マンデイ 第10話

「東京炎上!?死と裏切りと絶叫の中、遂にテロ最終舞台へ」

マヤ…恐ろしい子…!!(by : ガラスの仮面)

マヤはホントに頭のキレる女性ですね~。
THIRD-iも手の上で転がす様に動かしてしまいますし、今回でとうとうJをも出し抜いてしまった様な気がしました。
私の中では真子は裏切り者と感じていたので、マヤが真子が竜之介に誘拐されているとTHIRD-iに持ちかけた時「今度こそ騙されるなよ~!」と祈っていました。(祈り届かず 笑)
英がどうして学校内でウィルスに感染したのかずっと疑問に思っていた、という霧島

「そうそう!それそれ!霧島いいトコ気がついた(・∀・)人(・∀・)!」
と思ったら音弥を疑ってるのね……オオィねんでやねーん。

しかし、死守してきたBLOODY-Xと抗ウィルス剤を、ああも簡単にTHIRD-iに渡してしまうとは…
テロ決行にも参加してなかったみたいで、マヤの狙いはJの目標とは違うんだなとハッキリわかりました。

今回、Jが少しばかり不憫に思えてきました。
といっても、Jもテロを起こそうとした人ですから同情はできないけど…
「取り戻したいもの」血の繋がった音弥と思っていたんですが、彼は感染して死んでしまう可能性があったんですよね。Jは助けなかったし…
音弥は神島の子供ではなかったけど、教団と関係があった女性の子供でした。
ややこしいです;

それにしても今回はマヤ大活躍?の回でした。
彼女は、自分は金で動くと言っていましたが、教団を解体させたいのは「自分のため国のため」とも言っていました。
国の為というのは、国家下の調査員でもしてるんでしょうか?
前回、国会議事堂の近くを歩いていたので法務大臣の下で動いてるスパイ?
しかし音弥の祖父にあたる九条彰彦は、Jが自分の孫でありテロリストのリーダーだとあっさり認めてましたね。
知っていて知らぬフリをしていたのですから、逮捕も覚悟の上なんでしょう。
神島の殺害を指示したのもKじゃなくこの人なんじゃないかな~。

そして、マヤの目的でもうひとつ気になるのが『自分の為』というところ。
初めてマヤのプライベートの姿が見えてきました。
自分の為…過去に教団と何かあったと思われます。
マヤの…例えば恋人が、家族が、兄弟(姉妹)が入信していたんでしょうか?
そこで何かあってマヤは教団に対して憎しみの心が芽生えた…?
目的は教団に対する復讐なのでしょうか。
それならその教祖である神島を殺害して果たせる様な気がしますが、マヤはその子孫であるKと組んでいますね。
しかし、それも計算の内でKをいずれ裏切る事もマヤなら考えられます。
「恐ろしい宝石箱のありかも全て調べてあげる」と言っていたので、マヤは『宝石箱』がなんであるかまだ知らないんですよね?(中身はJとKしか知らない、みたいな事も言ってましたし)
それを暴く為にわざとKの元で捜査している風にも…

そうなれば、マヤは実はもしや味方なのか?とも思いますが、諜報員も殺してたり、最初にロシアの町を全滅させたりしているし…う~ん。
(『クリスマスの惨殺』の映像を宗方さんに見せた時「これは実際に起こった事なんですよね?」と尋ねてましたが、あれ自体嘘って事はないですよね~)
でもその『クリスマスの惨殺』に真実が隠されてるらしいので見返してみました。
 マヤが立ち去って、少ししてみんな暑がっています。
 そして一斉に血を吐き苦しみだす人々。
 ある女性は水を欲しがっていました。
宗方さんが疑問に感じたのは、症状がBLOODY-Xと異なる事?
私にはそれほど違いは感じられなかったのですが、暑がっていたり水を欲しがっていたのが違うのかな。
暑がったり水を欲しがるっていうのに「はだしのゲン」が浮かびました。
あれは原爆…
録画を見返してた時、新アジトに放射能のマークが至る所に貼られているのがわかりました。
(BLOODY-Xが使われていた時はバイオハザードのマークだったのに…)
もしここで放射性物質を扱っているなら、恐ろし過ぎます。
BLOODY-Xよりも恐ろしいと言っていた『宝石箱』とは放射能の事なんでしょうか。
「箱」としているのも、厳重に密閉されている放射性物質のイメージになんだか当てはまるし、「宝石」と比喩されていたのも、鉱石であるウランの事だったり?
それを「開ける」って、東京どころか日本、もしや近隣国も危ないのでは…
1話で藤丸が空を見上げた時、何かが飛んできて一瞬の内に壊滅していた映像がありましたが、これは今回の事が本当に起こりうる事を予測して描いていたのかと思うと驚きです。
あの時は「ウィルステロなのに大袈裟だな~」としか思ってなかったのに…

今回Kの正体が真子であると衝撃の事実が発覚したにも関わらず、私の中ではその目的の方が知りたくて仕方がありません。
本当にこれはKである真子が、あの幼い子が全て企てたものなんでしょうか?
確かに、藤丸に対して躊躇なく引き金を引く所とか、銃の扱いに慣れているな…と感じましたが…
バイトのせいで先生に目を付けられたのも、計算の内だったんでしょうか?
そのお陰?でマヤが赴任して藤丸の近くに違和感なく居られる様になったわけだし。
2年前の教祖逮捕後から計画してたのなら、藤丸達と友達になった事も、全て偽り…
悲しいというか虚しいですね。
藤丸が介入した事により竜之介が撃たれちゃいましたが、助かって欲しい!
やっと誤解が解けるチャンスなのに、ここで亡くなったら藤丸と遥の為に頑張ってきた事が報われないよ(´;ω;`)
あおいもどうなちゃうの~?

そして…
ブラッディマンデイ』とは何か。
直訳は「血まみれの月曜日」。
隠された意味があるのなら…
爆弾か何かにより放射性物質がばら撒かれれば、空にきのこ雲と呼ばれるものが発生します。
そしてそれは放射性物質を含む雨となって広範囲に降り注ぐ。「黒い雨」と呼ばれたもの。
広島やチェルノブイリの時みたいに…
まさしく“血の様な雨が降りそれよりも多くの血が流れる”。
そんな風に捉えていますが…こんなに勝手な妄想を広げて外れた時かなり恥ずかしいですね(汗)
でもそこに隠された『真実』が知りたいです!

ラスト1話!楽しみです!

*ブラッディ・マンデイ公式サイト
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COMMENT

はじめまして

初めてコメントさせていただきます。
父にこのブログを教えてもらい、楽しみにしながら見ていますw
応援しています。

| ミカ | 2008/12/16 19:36 | URL | ≫ EDIT

どうも

僕の友達はブラッディ万デイは嫌いといっているんですがどう思いますか

| もっくん | 2008/12/16 23:09 | URL | ≫ EDIT

マヤ先生!

TBありがとうございます。
僕はマヤ先生の大ファンなので、彼女の目的が気になります。
次回が楽しみですね。

しかしエロテロリストって……!
テレビドラマ史上初めての役柄じゃないですかね。
その意味でも新しい作品でした。

| コウジ | 2008/12/17 10:45 | URL | ≫ EDIT

コメントありがとうございます☆

ミカさん>
訪問ありがとうございます。
また見に来て下さいね☆

もっくんさん>
好みは人それぞれですからね。
100人いて同じ様に「好き!」って言ってくれる人が、たった一人だとしても私は嬉しいです(^-^*)ノ

コウジさん>
こちらこそ、TB&コメントありがとうございます!
マヤは同じ女性から見てもカッコイイです♪
演じてらっしゃる吉瀬さんは、今までクールな役が多くてご本人もクールな人なんだろうなぁと思っていたら、フレンドパークで見た時、とってもキュートな人だったのでイメージが変わってびっくりしました。
最終回、マヤはどうなってしまうんでしょうね。
楽しみです♪

| ちび | 2008/12/18 19:06 | URL | ≫ EDIT

ちびさん、こんにちは!

あーだこーだと言いたい放題の、はっきり言ってその場限りの無責任発言もしちゃったな…って感じのコメントを毎回書いてきましたが、それもあと少しで終わってしまうんですね。
『ブラッディ マンデイ』へのちびさんの感想に初めてコメント書いた時だったでしょうか、私が今シーズン注目しているドラマがいくつかあると言ったかと思います。
確かにどのドラマも素晴らしかったのですが、なんたってこの作品がダントツ1位で最もハマったドラマでした。
残すところあと1話です…テロを阻止して欲しいと願いながらも、もう1クールくらい放送延ばして~!とワガママ言いたくなってしまう程、終ってしまう事に淋しさを隠せません。

マヤ!
笑い事ではなく、本当に『恐ろしい子』ですよこの人!
いつも頭脳が回転しているJでさえも、今回は何故か凡人に見えてしまいました。
今までのJは何でもお見通しって感じで、彼の目を騙す事など不可能だと思われましたが…足元すくわれていましたね、あのJが。

彼女が強いのは『ひとり』だから?
以前Jが藤丸に、「人を愛するほど、人は弱くなる」と言ってましたが、当のJは同胞であるKを信頼したがためにハメられた…
冷徹に見えたJも、結局はただの人間に過ぎなかった訳ですね。
その点でマヤは彼と違う。
彼女は自分以外の誰も信用していない。
臨機応変にいつも誰かとグルになって何かを企んでいたけれど、それは相手を利用したのであって『同志になった』わけでは決してなかった。
当然の事ながら、今グルになっているKですらマヤにとっては仲間ではない…ですよね。

「自分のため、国のため」に教団を解体させたいという彼女の真の顔は一体何者なんでしょうね。
今までの彼女を見ていると、自分の言葉ひとつで人が右往左往する様を見て楽しんでるという感じがします。
人間という生き物の愚かしい『性(さが)』というのかな、そういうのを高みの見物している…そんな印象?
教団への復讐…大切な誰かが教団絡みで死んだとかいう過去があって、自身の平穏な日常が奪われた事で冷酷な復讐者になった。
もしそうだったら、見ている側としてそれが一番同情できる動機だと思うのですが、どうなんでしょうか。
国家レベルでの極秘任務を遂行する工作員という可能性は捨て難いですね。
任務遂行の為ならどんな犠牲も厭わない…障害になると感じたら誰であろうと排除して構わない、そんな「すべて君の判断に任せる」的な優秀な工作員なんて設定、彼女に似合い過ぎてる!
まぁね、どう推理しようと所詮は想像あるいは妄想にしか過ぎないので…おとなしく最後まで見ましょうかって事ですかね。

『宝石箱』の中身が放射性物質というちびさんの推理、頷けます。
アジトに放射能のマークが貼ってあった事は全く気付かなかったです~(どこ見てたんだ、私!)
でもでも、前の計画はウィルステロだったから、抗ウィルス在の投与や家から出ないという対策でテロリスト達も生き残る事が可能でした。
もし『宝石箱を開ける』が放射能をばらまくとか原爆投下という意味だったとしたら、日本全土がやられてしまったら核シェルターでも用意してない限り自分達も危ないでしょう?
あるいは空から落として日本の最期をみんなで見届けながら海外逃亡とか…あ、領空侵犯とかで無理か!(汗)

今回、音弥の秘密が明かされ、その事がきっかけで藤丸との仲が危うくなってますね。
音弥は自分がJと兄弟であるという事実を初めて知った様でしたが、母親が教団信者だったという件については知ってたんですよね。
親は親、自分は自分。
そう解っていても、逃れられない事実。
自分がそういう身の上でありながら藤丸たちと行動を共にするのは、というより藤丸の友人である事に、心のどこかで罪悪感を感じていたのかもしれないですね…勝手なことは言えませんが。

みんな大なり小なりの、何かしらの『心の闇』を抱えているのだという事が見えてきましたが、それを負の方向へ解放してしまう人とそうでない人がいる。
その違いは何処から来るのだろう。
真子が現在のスタンスに立つにはどんな経緯があったのか、私もちびさん同様にそれが知りたくて仕方ありません。




私の、こんなだらだらコメントを楽しみにして頂いているなんて、勿体ないお言葉をありがとうございました。
私のは人物考察なんて立派なものじゃなく、ただの『妄想炸裂』ですから。
漫画にしろ、小説、ドラマにしろ、登場人物のそこに書かれていない事を勝手に想像したりするのが好きなんです。
広い眼で見れるのならいいのですが、自分に都合のいい視点でしか見れない殆ど偏った想像力というのが困りもので…


『アンフェア』はですね、ドラマ放映時は毎週欠かさず見ていました。
最終回で全て解決したかに見えて、最後の最後で篠原涼子演じる刑事・雪平が何かを発見したらしい感じで終わったんです。
あ~続編あるんだな…と思って数ヶ月後に、2時間ドラマSPが放送されました。
そこでは、かつて殉職したやはり刑事だった雪平の父の死の謎まで絡んできて、組織ぐるみの『何か』があるらしい事が見えてくるのですが、怪しいと思った人物が死んでドラマは終わりました。
そしてその後劇場版が公開され、同僚の裏切りなどが明らかになり…やはり事の真実はうやむやなままエンドマークが出てしまった…
と、そういう作品だったと記憶しています。
ドラマSPと劇場版の内容についてはうろ覚えなので、あまり大っぴらに語る事が出来なくて苦しいですが。

さて、今夜9時…いよいよ最後ですね。
気合入れて見ましょう!

| 黒糖 | 2008/12/20 10:49 | URL | ≫ EDIT

黒糖さんへ☆

いつもコメントありがとうございます♪

私の妄想もハズレてばかりだったので、過去の記事(特に一番初め)読むと自信たっぷりでメチャクチャ恥ずかしいです(笑)!
すごい疑ってかかってた霧島もいい人だったし…(^_^;)

私もこのドラマがダントツ1位です!
今までドラマの感想なんか書いてなかったのに、どうしてもこれは書きたくなりました。
基本的にはドラマ大好きなので結構観ています(・∀・)
1月から始まるドラマたちも楽しみ♪
最終回、てっきり2時間とはいかなくても、15分拡大はあると思ってました。
同じ局の「流星の絆」はあったのに(泣)
やっぱ視聴率ありきでしょうか…

マヤは最初、繋ぎの役なのかと思ってたら、どんどんJやKを差し置いて存在感が増してきて驚きました。
原作でもこういうキャラなのでしょうかね?
本当のラスボスはこの人なんじゃないかって思えてきます;
この人の過去が気になりますね~。
言葉で相手を惑わすのも上手いし、どんな時も動じない。最強です!
一体マヤの弱みはどこにあるんでしょう…

宝石箱は中性子爆弾と呼ばれるものだったんですね。
初めて聞いた名前で建物はそのままで人だけに被害をもたらすという説明を聞いた時は、へぇ~都合のいいものがあるんだなぁと感心してしまいました。
逆に恐ろしくも。
こんな危ないものを、どうやって輸送してきたんだろう?
相当お高いものにも思えますし、教団にどれだけの財力があったのか…

音弥は藤丸に自分の母親がかつて教団の信者だった事をすぐ伝えなかったのは、黒糖さんの仰る通り罪悪感があったからなんでしょうね。
音弥も祖父や母親の事で色々苦労を乗り越えてきた人物だったんだなぁ。
真子も色々複雑だし…
何も描かれなかったのは、英とあおいですね。
この二人は藤丸と音弥とは違い、フラットな位置で対照的でした。
もしかしてこっそり抱えているものがあったのかも知れませんが…
あ、そういえばあおいは藤丸にひっそりと想いを寄せていました。

描かれていない事を考えるってのはかなり難しいことですよ。
私だとどんどん自分の中で広げ過ぎて収集がつかなくなってしまう所、黒糖さんは落ち着いていて誰が見ても共感できる内容でホントすごい!んです(^-^;)
違う角度からの意見を貰うと、新しい発見があってすごくいい刺激になるんです♪

「アンフェア」ドラマで全て解決しなかったんですね。
モヤモヤが残るラスト…意図的ならいいですが、まだ続編を考えてるって事なら早く制作して欲しい所ですねぇ;
しかし、黒糖さんの説明で俄然興味が湧いてきました!
今度レンタルして観ようと想います♪



| ちび | 2008/12/23 17:25 | URL | ≫ EDIT















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