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ブラッディ・マンデイ 第4話

「裏切りと悲劇の女!!明らかになる日本壊滅テロの真相!?」

加納さんが生きててヨカッター\(^o^)/
でも宝生さんが…。゚(ノД`)゚。
一喜一憂した第4話でした。

人の心の隙間につけ込んで利用するテロリスト達…許せない!
宝生はお兄さんの仇の為にTHIRD-iに潜り込んだんですね。
理由が理由だけに加納さんの説得も虚しく、最期お兄さんと同じ選択肢を選んでしまったのは悲しいです…

テロリスト達は“国家”という漠然とした物を標的にしている。
日本という国を滅ぼし、理想郷を建築するのが目的?
いわば、正義の味方気取りの“ダークヒーロー”でしょうか。
『DEATH NOTE』をちょっと彷彿とさせました(私の中で)
Jがなんだか夜神ライトと被るんですよね;
ライトも、凶悪な犯罪者を次々と殺害していく理由に「国を良くするため…」と最初は考えていましたね。
しかし歯車が狂いだし、次第に自分に都合の悪い人間もノートで殺していくようになってしまった。
最初は純粋な心で願っていた事もどこかで屈折してしまい、自らも破滅に追いやる。
テロリスト達は、自分達も一緒に滅ぶことを望んでいるのでしょうか?
それとも自分達だけ生き残り、再建築していくという考えなのでしょうか?
私はどちらも賛同出来ません。
幾ら今置かれている状況が「良くない、おかしい」と思っていても、人を巻き添えにするのは利己欲でしかありません…
今世界の至る所でテロが行なわれています。
切実に訴えていた事が、何かの力によってまかり通らなくなり、どんどんエスカレートしてテロの様な過激な行動にまで結びついてしまってる。
戦争も、テロ行為の延長線上にあるのではないでしょうか。
大切な人が殺された事で相手への憎しみが生まれ、『報復のため』と銘打って人を殺す事も厭わなくなる。
そしてそれにより、大切な誰かを失った人が報復心を抱き雪だるま式になっていく。
Jやテロリスト達がそのような状態の宝生の心にするりと入り込む所に、同じものが見えた様な気がしました。

そして宝生の様に、新たに復讐心が芽生えた人間が。
霧島です。
彼の婚約者はBLOODY-Xに感染してしまいました。
彼はTHIRD-iという組織の枠を超えて、個人的な気持ちでテロリストに憎しみの心を抱き始める。
最後の方、感情に任せて暴走してましたが…藤丸は囮にされて大丈夫でしょうか;

Jに仲間になれと持ちかけられるみたいですが、今までの藤丸なら絶対に頷くはずありません。
でも、きっと彼はそんな藤丸の性格を見越して取引きしようとしてるんでしょうね~。
妹の時みたいに弱みを握られてしまうのかも…(てゆーか、そろそろ遥を安全な場所に隔離してやって下さい!笑)
霧島の婚約者にワクチンと打つという条件だったり?それなら悩んでしまいますよね。

3~4話は藤丸の“天才ハッカー”という設定が生かされてませんでした;
1話の彼はすごい活躍ぶりで『SAVE THE EARTH』『秘密兵器とはボクのことです』の言葉通り「この人なら日本を救えるかも?!」と思いましたが…(笑)
ハッキング以外は普通の高校生だしイキナリ人を銃で撃つなんて出来ないだろうし、原作は結構ヘタレ?らしいので藤丸らしいのかな?
完璧人間じゃない所が藤丸の良さでしょうね。人情に厚いというか、人の事あまり疑ったり出来ない……って、それすぐ騙されるタイプって事ですよね……

危ねぇ~!そういうとこに付け入るテロリスト達には格好の餌食じゃないですか!!;

Jはいつも飲み物が決まっていますね。彼、相当クリームソーダが好きみたいです(^^;)
人を操作して凶悪な事をしてる人なので何だかギャップがあります。
(子供の頃から好きだったものって、大人になっても好きなままですよね)
いつまでも子供の心のままって言うか…悪い意味で幼稚で大人に成りきれてない心の持ち主なんじゃないかなって感じました。
もしかして理想じゃなく『滅べば救われるんだ』と本気で信じているのかな。
自分は正しい事をしている!これがこの国を救うんだ!っていう正義感が間違ったカタチであらわれている、そんな気がします。

神島は石川看守に殺人を依頼していました。
心を操られて石川看守自らが殺害したという私の浅はかな推理は間違っていた模様です( ̄▽ ̄;)
最初に「言葉を交わすと操られる」と念を押していたのは、過去に神島によって同じ事をしでかした看守がいたからでしょうか?
同僚の浅倉を殺せと言ったのは脱獄を謀る為?
しかし…神島が拘束されてる部屋は、独房とは言い難いモダンな内装や設備で快適そうですね(笑)

一瞬だけどかなり気になったシーン…音弥に対するあのJの笑みはなんなんだ~!?

*ブラッディ・マンデイ公式サイト
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COMMENT

コメント遅くてすみません!

ちびさん、こんにちは!
いやぁ~、どえらい事になってしまいましたね、宝生。
今からでも遅くない、やり直すんだと加納さんは言ってましたが、テロリスト達の目から逃れて新たな人生を始めるなんて所詮無理ですよね。
テロに加担したその時から、彼女にはこの結末しか残されていなかったんだろうなと思います。

兄の復讐をついに決行する事になった宝生。
己を極限まで追い込んでいく彼女と対照的に、まるでゲームを楽しむかのように、宝生を、マヤを、そしてTHIRD-iの狼狽ぶりを、完全に蚊帳の外から眺めていた『仲間たち』。
これが同じ理想のもとに集結した一団なのだろうかと、敵側の事なのに何故か悲しくなってしまう。
彼等にとっては、宝生の命をかけた復讐劇すら単なる退屈凌ぎにすぎなかったのでしょうか。

仲間だという宝生とマヤですが、加納さんが撃たれた(本当は気を失ってただけ)後の二人の会話から、両者の序列と力関係が見えて来ましたね。

宝生 : 忘れないで。あなたは〝私達〟の言う事を聞いていればいいの。

マヤ : そうだったわね。

この会話だけだと、宝生の方が『組織側』の人間で、マヤは新参者という印象を受けます。
そしてその後のテロリストたちの会話の中にあった「宝生は折原マヤに喰われた」というセリフ。
宝生より格下のマヤが、そのしたたかさで宝生の上位に立った…落ちていく宝生と、組織の中で確実に自分の立場を確実な物にしていくマヤ。
『仲間』などと言う甘い響きとは裏腹な、弱肉強食な一面が見えてくる、そんなシーンがあちこちに散りばめられていたかと…
『仲間』と言いながら、所詮は目的達成の為の駒の一つにしか過ぎない。
それがテロリストの非情な世界でしょうか。

今回、ついに対面した藤丸とJ。
ちびさんの仰る通り、確かにJは幼稚で大人になりきれていない心の持ち主という印象ですね。
ファストフード店であおい達と会った時はクリームソーダで、今回はメロンソーダでしたか。
で、お皿の上にはドーナッツ…しかもチョコがけ。
路上でキャッチ(?)の女性に声かけられた時、こう言ってました。

「僕は、この国の人達を救わなくちゃならない」

この時の無邪気な顔に、悪意はまったくなかったですね。
そうそう、ちびさんも気になると仰ってたあのシーン…
すれ違った音弥への笑み、あれはどういう意味だったんでしょうねー。
Jは藤丸の身辺を色々調べてる筈だから、音弥を藤丸の友人として認識していてもおかしくはないですね。
それとも、それ以上の何か意味があるんでしょうか。
音弥の方は、何故自分に笑みが向けられたのか全く分かっていない感じでした。
この二人が今後絡む事があるのか…気になりますね。

あの路上で、Jは電話で誰かと話してましたね。
もう研究室に戻る気はないとか何とか。
あおい達とファストフード店で出会った時、以前大学で数学を教えていた事があると言ってましたが、彼はどう見ても20代です。
過去に大学で教えていたという事は、相当に若くして教える側にいたという事になる訳で、『天才』の名を欲しいままにしていたのではないかと思われます。
藤丸を敵地へ送った霧島は、テロリスト達が彼を優れたハッカーという『人材』として欲しがるだろうと目論んでいるようですが、Jはたぶん、藤丸に人材として興味を持っている訳ではないと思います。
おそらくJは、藤丸を自分と『同族』だと思っている。
天才という、『選ばれた人間』という同族だと。
腐っているとか、滅ぼすとか、救うとか、そもそも彼が国に対してそういう考えを抱くに至った原因って何だろう。
何となく、それがとんでもなく些細な事なんじゃないかと思えて来て、知るのがちょっと怖いかも…と思ったり。

荷物をまとめて続々とアジトを後にするテロリスト達の手前に映るパソコンのディスプレイには一行、『英雄が国を滅ぼす』。
そしてその画面が次に映った時、その一行はこう変わってました。

『英雄が国を救う』

彼等にとって、『滅ぼす事』と『救う事』は同義語なのでしょうか。

ノアの方舟?

そして、自分達は方舟に乗るつもりでいる?



今回すごく気になったのは、宝生が遥に預けたUSBメモリ。
あの中身は、本当に最初からあのパンダのゲームが入っていたのでしょうか。
危険を冒してまで宝生が届けにきたデータが、本当に〝ゲームだけ〟?
それより、あのメモリは藤丸がいつも使ってるのと同じ物に見えるんですが、あれって誰の物ですか?
藤丸、メモリを押収とかされてましたっけ?
それとも宝生が遥のために自ら持参した物?
それによって随分意味が違ってくるけど、あのシーンだけ見て感じたのは、遥はなんだか怪しいって事です。
藤丸のパソコンにセットして画面を見た時、初めて見る画面なのに遥は驚きも喜びもしませんでした。
まるで藤丸に渡す前に、一度目を通してるかのような感じがするのですが。
ゲームの他に、何か重大な事も一緒に入っていたんじゃないのかな?なんて疑いが湧いてきます。

そういえば、昨日買ったTV誌のこの番組を取り上げたページでビックリする事が書いてありました。
遥は行方不明の父と連絡を取り合っていたというのですが…(TV LIFE)

次回は『自分と必死に戦う霧島』が描かれる様ですが、私も治療薬と引き換えに何かを要求してくるのだと思います。
一人のために国民を犠牲にするのか、国民を守るために一人を見捨てるのか。

歌などでよくありますよね、『たとえ世界中を敵にまわしても君を守る』なんて。
でもこんな風に選択を迫られた時、どうするのが正しい事なのか、どうすれば悔いが残らないのか…
どちらを選んでも、おそらく人は後悔するんです。
こんな事態に、『どちらか』ではなく『どちらも』救える人が現れたら、その人は間違いなく英雄ですね。


P.S. 例の看守の件、私はちびさんが以前推理したマインドコントロール説であってると思います。
あれを読んだ時、「そっかー、さすがちびさん!」ってすごくスッキリした気分になったんですよ、私。

| 黒糖 | 2008/11/06 07:49 | URL | ≫ EDIT

黒糖さんへ☆

こんばんは~!コメントありがとうございます☆

宝生自身は優しい人でしたね。
でも、兄の事から立ち直り前に進んで行こうとしていた矢先、テロリスト達の接触により鬼となってしまいましたね。
そんな優しい心の人をも陥れて、悲しい…というより怒りが込み上げて来ます。
黒糖さんの仰る通り、テロリスト達はゲームを楽しんでいるかの様です。
女医の夫のフリをしてた男もそうでしたが、失敗した時は二人とも自害してますね。
『失敗する事は許されない』という厳しい教えがそうさせているかもしれませんが、この人達に共通するもの“テロリスト”というものに身を寄せるしか出来なかった訳ありな人達なのかなって感じました。
一度加担すれば戻る事も許されないだろうし、死も覚悟の上。
そんな世界に身を置くという事は、相当な何かを背負っていないと出来ないでしょうね。
みんなそれぞれに、何か復讐したいものが背景にあるんだと思います。
個々の目的(報復)の元、集まった集団だとしたら人の事なんてどうでもいいのかも知れませんね。
だから捕まってもバレても「放っとけば?」と言ったり「失敗だ」と笑ってられるのかも。
「あいつは失敗したけど俺はそんなヘマしないよ」みたいな。

Jは結構子供っぽいですよね。
それが悪いとはいいませんが、『自分は何でも出来る』と思ってそう。
藤丸には興味津々ぽかったですね。どう接してゆくのか楽しみ。
音弥に会釈をしたのは意味深でしたよね(笑)
音弥は「誰?」みたいな顔でもあり「どっかで見た様な?」とも解釈出来る顔でした(個人的に)。
藤丸の親友という事以外にもなんか繋がりがありそうな気がしますね~。

滅ぼす事が救う事に繋がるのか?という考えは、少し頷けてしまいます;
「火の鳥 未来編」に、永遠の命を与えられた男が生き物が進化しては滅んでゆくさまを何度も見送って、人間という生き物に進化するまでを描いたお話があるんですが、この中に、ただただ体の大きいだけの恐竜が滅んだ事により、小さくても知能が優れた人間という生き物に進化できた、という様な解釈が出来る部分があるんです。
全てを無くすからこそ新たなものを生み出せる…
(でも昨今の人間による環境破壊しまくりな状況では“救えている”ともいえませんが…)
そういえば、日本に原爆を落とした人達は「この戦争を終わらせる為に落とした」と言って正当化していますよね。
滅ぼす事によって終焉をもたらし、再生へと繋げれるんだという主張でした。
テロリスト側はこういう思想なのかな?
ノアの方舟、ぴったりな感じですね!
『信じる者は救われる』の精神…?

黒糖さんの言葉で録画を観返してみました。
確かに、遥なんでUSBメモリの中身を知ってるんでしょう。
「優しいお兄ちゃんで羨ましい」と言われてたので、会話の中で遥の為に作ったゲームが入っているんだと宝生から伝えられたとも考えられますが…怪しい行動ですね;
あの「SAVE THE DATA」のUSBメモリは、藤丸が宝生から奪われたものですね。
何個も同じ物を持っていてそれぞれにデータが入っていて、たまたまゲームが入ってたのを取られたんでしょうか…;
それとも黒糖さんの仰る様に、他に何か入っていた可能性も。気になりますね!
それと、遥が父と連絡をとっていたってのは本当なんでしょうか(T_T)
TV LIFE…すごいネタバレじゃないすか~(泣)
でもまだ私は遥の潔白を信じたいっす!(笑)

多くの人の命か一人の命を選ぶのかは、一話で同じ様な選択を迫られていましたが、藤丸は遥を選んだ為に多数の人の命が危険に晒されてしまいましたよね(結果的に自演で済みましたが)。
婚約者が救えるかも知れないと霧島に言っていたので、今度は自分を犠牲にするかもしれませんね…
黒糖さんの言う通り、一人も犠牲なしに救えるのが理想ですよね。難しいけれど。

マインドコントロール説、どうでしょうか;自信がないです(--;)
看守を殺せと言ってましたが、それって自分の力だけでは殺せないって事で少なくとも他人の手によって殺害していた、という事ですよね。うーん。

| ちび | 2008/11/07 18:14 | URL | ≫ EDIT















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