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僕等がいた 12巻

僕等がいた 12 (12) (フラワーコミックス)僕等がいた 12巻 (フラワーコミックス)
小畑 友紀


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買いました~!
表紙は花火、背表紙に矢野と七美のツーショットがありました。
小畑先生のコメント「最終巻です……嘘です。最終巻みたいなカバーですね。」
(´・ω・`;A)…これが最終巻だったらやり切れません。
矢野、ドン底のままだし;
雑誌派の私は思いの丈を過去のベツコミレビューで書きなぐってますので、興味のある方はどうぞご覧になって下さいまし。こちらです↓
僕等がいた(ベツコミ8月号)僕等がいた(ベツコミ6月号)
僕等がいた(ベツコミ3月号)僕等がいた(ベツコミ2月号)僕等がいた(ベツコミ1月号)

それにしても…改めて読み返してみると『暗い』ですなぁ。
コミック派の方は矢野の変貌にちょっとショックだったのでは。
変貌と言っても段々追い込まれていったという感じですが…
やはりターニングポイントは母(庸子)の死でしょう。
それまでは、七美との約束の為に彼なりにさみしいながらも頑張っていたし。
庸子の死は自殺だったしそれを目の当たりにしてしまったとなれば、ただ『母親を失った』だけでなく心に深い傷を負ってしまいいつまでも消えない。
しかもキッカケが七美とセットになってしまったので罪悪感で自分のせいだと思い詰める。
この状態でいくら「君のせいじゃないよ」と言っても簡単には立ち直れないだろう。
私が気になっているのは、庸子の遺書です。
あの遺書になんて書いてあったのだろう?
矢野を遺して先に逝く事の謝罪、或は今までの感謝の意が書かれていたのだろうか?
それとも矢野を追い込む様な、傷つく様な事が書いてあったりしたのだろうか?
願わくばそうでなければいいけど…

そうそう、私はベツコミ1月号を読んだ時、矢野宅に有里が居る事が信じられなくて、有里が勝手に上がり込んでいたんだ!と勝手に信じたい気持ちに駆られたのを思い出した(笑)
しかし鍵掛かってるし、矢野もただいまって言ってるのでそれは無理な足掻きだった。
どうしたって「同居」或は「同棲」状態(しかも洗濯物畳んでるし…)
この時のショックは計り知れなかったなぁ…

この後、徐々に有里の内面がクローズアップされてゆきます。
ネガティブの固まりだった気持ちが、舞花によって少し解ける。
でも舞花の容姿にかつての奈々を照らし合わせてしまい、また卑屈になってしまう。
有里の中では「可愛い&綺麗な子=自分より恵まれている」なのだ。
それは間違ってるよね。どんな人でも自分なりの苦悩を乗り越えて生きている。
でもそう思わせてしまったのはやはり有里の母親なんだろう。
奈々は人懐っこくてかわいい子だった。対して有里はちょっと地味な子だった。
私は、母親もイジワルして奈々と有里を比べてたのではないと思うんです。
その子にはその子なりの魅力がある。
奈々は容姿、有里は頭がいいのが母親は誇りだったんじゃないかな。
それを有里が勘違いして捉えてしまって。
きっと「劣ってる」なんて思ってなかったと思いたい。…思いたい。
だって奈々も有里も同じ様にお腹を痛めて産んだ子でしょ?

矢野は…どうしたら救えるのでしょうね。
私は今まで読んできた少女漫画の中で一二を争う不幸なヒーローだと感じます(ちなみに「ぼくの地球を守って」の9年も月で独りぼっちにされて狂ってしまった紫苑もかなりの不幸人)
過去に恋人を失い、母親を失い、親友や想い人も失い…
ああでも七美と竹内は自分から切ったという感じですね。
矢野は捨てる事で自分の人生を『リセット』したかったんだろうか。
でもそんなの無理だ。
人は物なんかじゃないし、嫌な思い出を完全に消去する事も出来ない。
自分が幾ら忘れようとしたって、向こうはいつまでも自分を忘れない。忘れてはくれない。
だから、みんな過去を抱きしめて今を生きる。
苦しいけど、辛いけど、忘れたいけど、それを乗り越えて生きてる。
矢野にもそんな『強さ』が欲しいです。
そして、満たされない生活を送っている彼の想いのベクトルが常に『七美』に向かっている。
それが素直に一番求めているものなんだろうと思う。

雑誌とコミックを比べて読んでみましたが、削除されてる部分がありました。
ベツコミ6月号の「オレに助けを求めるな」以降の部分がカット。
本誌ではこの後、母親にきつい言葉を言われ消沈状態の有里を舞花が見舞いに来るシーン。
そして、あのモノローグ「幾度でも 君に出逢うよ~」もカット。
なんで…?
ページ数足りなかったとかじゃなく意図的にカットされてます。
後の巻で持ち越しにするのかな…それとも無かったことに?
確かにこのシーンは、あのモノローグを有里と矢野に被せていたのでショックを受けた人多かったですね。
ファンの気持ちを汲み取って…?う~んわからん。
番外編の赤ずきんちゃんは前後の矢野たちの絡みをカットしてるので更に毒々しくなってますね(--;)
しかし「ハートフル番外編」って…全っ然ハートフルじゃない;

*関連エントリー
僕等がいた(ベツコミ8月号)
僕等がいた(ベツコミ6月号)
僕等がいた(ベツコミ3月号)
僕等がいた(ベツコミ2月号)
僕等がいた(ベツコミ1月号)
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僕等がいた 小畑友紀

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COMMENT

12巻読みました~☆

こんばんは♪12巻本当ちびさんが書かれているように暗いですね~。重たいし・・・。「ただいま」と言っている矢野の表情がなんともいえず魂が抜けているというかなんだかやりきれないですよね~。同じページの矢野と七美の帰り道での回想シーンの笑顔とは対照的でした。矢野は自分から竹内に七美を託し七美と離れた事を望んだのに七美に「恨んで、憎んで、葬って」と七美に選択というか決断を委ねている所に矢野のもどかしさ、やるせなさを感じました。どういう経緯で矢野が美智子おばさんこと長倉家の籍に入ったのかも気になりますし・・有里と何故同棲しているのかも知りたいです。有里は今矢野と一緒で幸せなのだろうか?・・・。ただ矢野に振り向いてもらいたい為に高校の頃からコンタクトにし、メイクやおしゃれをしていた有里が本来の姿眼鏡の有里に戻っているのでありのままの背伸びしない自分でいられているのかな?とは感じました。

私もちびさん同様コミックのページが抜けていて(それも5ぺーじも)前回書いたような矛盾も感じていたのでもしかしたらミスかな?とも思い問い合わせしてみました。するとやはり意図的に小畑先生がここは読者にみせたくないところだったということでカットされたようです。あの「幾度でも~」のモノローグが有里のものだと映った読者が多く反感も多かったようでしかし実際小畑先生にしてみたらあれは有里のモノローグではなく誤解を与えてしまったからカットらしいです。ベッコミで連載してコミック化する際再度構成しなおすというか見直すので作者としてはコミックが作者の意図する完全版だということです。なのであのベッコミの省略部分は忘れて下さいと言われました。(でも私の頭の中に有里の横たわる姿がしっかりインプットされているので切り替えなければって思っています<笑>)今までも漫画愛好家の私としては台詞等の変更は目にしていたのですが今回稀に見る大幅変更だったので驚きました。

それとついでに矢野の七美自宅への連絡が春から夏に変更になった件も聞いてみたのですがそこも意図的で今から読者が納得するよう理由が明らかになっていくのでお楽しみに!と言われましたけど事実が変わっているので本当に矛盾なくリンクしていくのか?とも感じます。が、信じて楽しみに待ちます。(笑)なんかこれから徐々に謎が明らかになっていくと言われ推理小説みたく感じました。
小畑先生本当調子があまり思わしくないようでさらに心配ですが今後の展開に期待したいです。

そして番外編の「赤頭巾ちゃん」今回初めて読みましたが・・何なんですかね~あれは。見ていて気が重たくなりました。ギャグというには・・なんだかなぁ。最後殺さなくてもいいのにって感じですよね。本編の今の展開があの状況だけに笑えませんでした。

| キャラメルアイス | 2007/08/29 20:18 | URL | ≫ EDIT

「僕等がいた」…二人が信じた〝永遠〟は果たして真実?それとも幻影?


12巻、一気に読みました!!

表紙の「花火」…内容も作品の持つ「光と影」の「影」の部分がより一層深く、重く暗く本格的に劇中に露出してきた今までにないセンセーショナルな異色作だと思います。

波瀾万丈な矢野サイドは、前作の庸子の死から引き続き、アキによって今まで消息不明だった矢野の所在がいよいよ明確になり、感動の矢野の再登場!!と思いきや、同時にほぼ99%の確率で有里との同棲?が発覚…更に物語は有里目線での「空白の時間」「衝撃の出来事」が、鮮明に展開されていき、5ページの大幅カット…今までの重い沈黙を破って怒涛の如く押し寄せる〝有里旋風〟を巻き起こした第12巻だったと思います。

一方の七美サイドでは、七美の誕生日にプロポーズを目前に控えた七美の現在の彼氏、竹内がアキからの電話により「何か」を聞かされて…有里の同棲、竹内のプロポーズと七美の「逢わない」宣言に矢野の「恨んで、憎んで、葬って」と〝絶体絶命〟の危機の渦中の中、私はラストの矢野の言葉、「いつか必ず」に全てを掛けています!!


作品も760万部を突破し、たくさんの読者が物語の行く末を見守る中、先生のご容態が最も重要視される所ですが、〝矢野&七美ハッピーエンド希望〟の私は、表紙の「花火」のように空に鮮やかに咲き続ける美しい瞬間が続く事、決して黒焦げになった残りカスになったりしない二人の想いが変わらない〝永遠〟である事を祈ります。

学生時代、シャイだった(←今でもそうですが。)私は、「打ち上げ花火」で生まれて初めての大告白をした事があります(笑)


打ち上げ花火を何十本も用意して、順に並べて一本ずつ一本前の花火が消える前のタイミングで火を着けていく…大変地味な作業で、今考えれば「おいおい、そんな事よくやったなぁー(汗)」と自分自身興ざめしてしまうのですが、そうすると打ち上げ花火のキレイな瞬間が続いてとても綺麗だったんです。

←はい、出ました!此処はスルーで'`ィ(´∀`∩


…表紙の「花火」にまつわる私のエピソードでした。。。チャンチャン♪


しかし、既に雑誌で読んで内容は知っているものの、改めてコミックとして読み直し、一気に読破したものの予想とは反して、色々な感情が溢れ出し、吹き零れそうになりました。

札幌編からこちらのブログヘの感想コメント欄に参加させて頂くようになり、「心理的モラトリアムとアイデンティティの確立」をテーマに有里の問題についてコメントさせて頂きましたが、当時の私も〝有里気質〟を少なからず含んでいたと思います。

非常に勇気のいるカミングアウトですが…中学生時代、私の歴史に「少女マンガ時代」は無念にもなかったものの、「音楽時代」は存在してて、当時は音楽をやたらによく聴いていたいわゆる音楽少女でした。

お金は無かったので、追っかけ迄は出来ませんでしたが、音楽好きな先輩等のツテで当時好きだったアーティストの全国ツアーのライブに何箇所か連れていってもらったり、有り金を全部、音楽という名のつく物に注ぎ込んだりととにかく音楽三昧でした。

まぁ、音楽ばかり聴いていたら思考もちょっとおかしくなってしまう訳で、勘違いしまくりで自分の描く自画像も憧れのアーティストと重ねてしまったりしていました。

勿論、実際には本物がいるのも解っていましたし…っていうか認識出来なかったらかなりヤバイですが、そのアーティストにあやかりたいばかりに頭の先から爪の先まで真似をして、劇中の有里が、奈々に似せてアイメイクで目を大きく見せたように私も自分の性質を完璧無視してアーティストを意識したりした事もありました。

ただ同じ格好をしただけで「似てる」と仲間からちょっと言われたら喜んだり…端から見たらホントにバカ丸出しだったと思います(汗)

自分の世界に思いっきり陶酔しまくっていた私は、暴君と化し当時付き合っていた彼氏との付き合いに対しても影響を及ぼしました。

つまり、相手に対しては自分の思うようになってほしいと願い、相手には自分の事を解ってほしい…と完全に自分本意で許容量のない人間だった訳です。

「お前は何様か?」と過去の自分にツッコミを入れたくなる程、元暴君の私でした。

A君(←当時付き合っていた彼氏)…ごめんなさい。。。

引き続き、また書きます。。。

| りりこ | 2007/08/31 23:18 | URL | ≫ EDIT

←続きです。

感想から、懺悔大会と化してしまいましたが、私の場合は「自分を無視するな!」って事でした。

憧れのアーティストにはなれなくて当たり前だし、自分だって完璧じゃないから相手だって完璧じゃない。
自分が自分である事を完全に無視していた訳です。

今となれば、冷静で現実的な判断で許されるべき事と許されない事の区別もつくようになり、許容量も増えて私の自画像も当然私ですが、有里の場合、悪循環のバッドスパイラルの一番の要因は、「自分を卑下する」思考回路なんじゃないかなと思います。

「愛されるべき人間じゃない」

A君と別れて、高校に入っていい彼氏に恵まれたものの、二人目の被害者を出した私は三度目の恋愛で親によって別れさせられて〝失恋の後遺症〟に悩みました。

たった一人の人に受け入れられない事が悲しくて、それから何度か男性とデートを重ねましたが、「愛されるべき人間じゃない」と思い、無理にサービス精神を出して相手を喜ばせる事ばかり考えていました。

だけど、全然楽しくない。女友達と遊んでいた方が何百倍も楽しい…当然です。だって自分が楽しむ事を考えていないから。

マイナスオーラは、同情どころか自分にストッパーを作ってしまい、自分の限界を決めてしまう。
「自分を卑下する」思考回路は、冷静で現実的な判断さえも狂わしてしまい、新しい世界ヘのシャットダウンにも繋がると思います。
幸運が寄って来ないっていう事もあれば幸運に気付かないという事もあると思います。

「有里ちゃんの恋愛は、相手を陥れるのを願っているように見える」と舞花から指摘されていましたが、私も「幸せになってほしい」とキレイ事を言っておきながら、本音では相手を恨んだりした事もありました。
だけど今では、相手に対しての強烈な憎悪も薄れ、〝失恋の後遺症〟も完治しました。

「愛されたい」と有里は、自分の気持ちに素直になり、原点回帰して初期化した事で今後の成長を読者として〝矢野&七美ハッピーエンド派〟ではありますが、独立した気持ちで見守っていきたいと思います。

以上、長くなりましたが…今回はここらへんで。

またベツコミの感想を書き込みしに参ります!!

| りりこ | 2007/09/01 13:02 | URL | ≫ EDIT

キャラメルアイスさんへ☆

こんばんは~!
そうですよね状況はわかったものの、矢野の心の移り変わっていく経緯がまだ途切れ途切れで見えて来なくてとてももどかしいです。

なんと!あのカットについて問い合わせなさったんですね~!
そして情報提供ありがとうございます!
「意図的に小畑先生がここは読者にみせたくないところだった」という結果、ああいう事になってたんですね。
あのモノローグ部分が有里と矢野に被さってあってショックを受けた読者が多かったんでしょうね。
私も色々あれやこれやと難しく考えておりましたが『矢野のモノローグ』という見解でよかったんですね…
でもちょっとホッとしている自分がいます。
矢野が愛する人に向けてのもので、有里にはあのモノローグは渡したくないって思ってましたから…(私はヤキモチ焼きなのです;)

忘れてと言われても私もキャラメルアイスさん同様、忘れようにも忘れられないですよー(笑)
でも有里の元を訪問した舞花のシーンまでカットしなくても?と思いました。
あの後の部分だけカットすればよかったのではないのかな?
ああでも、13巻に出てくるかもしれませんけど(^^;)

春→夏に変わったのも私からしてもかなりの違いなんですが、本当に上手くリンク出来るのでしょうか?
今の矛盾を埋める為の矛盾を生み出さない事を願いたいです;

こういう雑誌からコミック時の『漫画の改変』は私の好きな作家が多く取り入れているので、慣れていますがもし筋となるストーリーも変えられちゃったら読者としては困惑しますね。

赤ずきんちゃん、ショッキングでしょ~?!
私も「番外編」だっていうので楽しみで、雑誌買ってワクワクして読んだんですよ…それがこの仕打ち…(?)
正直後味悪かったですね;

| ちび | 2007/09/04 21:11 | URL | ≫ EDIT

りりこさんへ☆

こんばんは!
もう760万部になるんですね~13巻で1000万部に届くかな?
そうなったら少女漫画では大台に乗りますね!
きっと後もう少しで完結を迎えるんでしょうけど、まだちょっとこのお話に漂っていたい自分がいます。

りりこさん、花火をバックに告白ってロマンチックですね!
私は自分から告白した経験がないのでかなり憧れます~♪
そういや、矢野と七美が結ばれたのも花火の夜…夏は人を大胆にするのでしょうか。

「憧れの人に近づきたい&なりたい」というのは誰しも思う事ですよね。
有里は天真爛漫で容姿端麗な奈々、そして誰からも好かれ素直な心を持つ矢野になりたかった。
ずっと自分が好きになれないで誰かみたいになりたいっていう願望を強く持って生きてきたのでしょう。
でも有里も、有里自身が持つ魅力があるはずです。
それに気付けばもう誰かと比べたり、劣等感を抱いたりもしなくなるはず。
そんな日が来るといいのですが。

有里が舞花のいう通り「愛されたい」人なら、心から自分を愛してくれる人が必要なのだと思います。
矢野も「愛されたい」側の人だと思うので、舞花も「あの人といても幸せになれたい」って言ったんでしょうね。
この2人は同じものを求めてるから…

| ちび | 2007/09/04 22:06 | URL | ≫ EDIT

ちびさんこんにちはi-1
12巻見ました・・i-240i-5
ほんとくらいですねi-195i-182
カットされてたんですかっi-56
本誌見ればよかったです..i-183i-201
最後も本誌の内容とかぶってi-282
僕等がいたまつり楽しみですi-176
コミック派ですけど、本誌買っちゃおうかと思ってますi-233
今後の展開すっごく気になりますねi-260i-250

| サキ | 2007/09/08 15:43 | URL | ≫ EDIT

サキさんへ☆

お久しぶりです~♪
1~8巻位までは何度も読み返せるのですが、それ以降の巻は読後どよーんとなっちゃうのであんまり読み返してないですね…
ラストは読み返したくなる作品になってくれればいいなと思います。
カットはちょっと驚きでした。

全プレは私も楽しみですv
僕いたグッズは貴重なのできっと応募しちゃうと思います(^-^;)
今後はどうなるんでしょうね~?
明るいラストを望んでますが…

| ちび | 2007/09/08 22:38 | URL | ≫ EDIT

2008

はじめまして!こんにちわぁ!のんです
のんも僕らがいた買ってます★☆
だれかお友達になって下さい!

| のん | 2008/03/07 10:13 | URL | ≫ EDIT

2008

今日わだれもいないみたみたいなのでのん帰ります・・・↓↓
あと前のコメントで上に2008って書いてあるんだけど
のん初めてで分からなくて書いてたみたいです・・・。
全然関係ないので気にしないでください:+:
それじゃぁのん帰ります 今度だれかお友達になって下さい!

| のん | 2008/03/07 10:21 | URL | ≫ EDIT

のんさんへ。
私、うららです。初めて書いているのであまりお友達がいないのですが、のんさん!これからよろしくお願いいたします。

| うらら | 2008/09/02 18:30 | URL | ≫ EDIT















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