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僕等がいた関連情報 (6月)

6月の「僕等がいた」関連の情報を載せます。6月中に追加があればここに載せてくのでぜひブクマを!

1. 僕等がいた」のアニメDVD9巻(最終巻)が初回限定版と通常版で6月6日に発売!

スペシャル・エディション(初回限定版)と通常版を同時発売。第9巻は25~26話を収録。
ついに最終巻です!!今回は特典が盛りだくさん♪
前から熱望していたアフレコ風景が収録されます(^-^*)ノ
そしてコメンタリーも七美、矢野、竹内が再集合!
僕等がいた スペシャル・エディション9 (初回限定特別版)僕等がいた スペシャル・エディション9 (初回限定特別版)
ささきのぞみ 矢崎広 川久保拓司


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初回限定版特典
★映像特典
├スペシャル・ムービー ~アフレコ風景~
├コンテ撮映像付きスペシャルコメンタリー(第26話収録)出演:大地丙太郎監督&ささきのぞみ&矢崎広&川久保拓司)
├TVCM集&CDコレクション
└ノンテロップオープニング
★フルカラー解説ブックレット16P
├「僕等のファッション大図鑑・クリスマス編」
├エンディング特集
├「僕等がいた」DISCOGRAPHY
大地丙太郎監督スペシャルインタビュー・他
★B3サイズ折りたたみポスター
★スペシャル・スリーブケース仕様
★カラーDVDケース仕様
★ピクチャーレーベル


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通常版仕様
アニメ版描き下ろしジャケット


*関連エントリー
アニメ「僕等がいた」1巻 スペシャル・エディション&通常版DVD10月4日発売!
僕等がいた関連情報 (5月)
僕等がいた関連情報 (4月)
僕等がいた関連情報 (3月)
僕等がいた関連情報 (2月)
僕等がいた関連情報 (1月)
僕等がいた関連情報 (12月)
僕等がいた関連情報 (11月)
僕等がいた関連情報 (10月)
僕等がいた関連情報 (9月)
僕等がいたアニメ化決定!!
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COMMENT

とうとう最終巻ですね~

DVD最終巻は私の予想通りでした(笑)矢野とのショットでないのが残念ではありますがやはりコミックでも8巻の表紙だし二人の分岐点ですからね。前巻の矢野と有里の表紙は現状のベッコミと重なりかなり重たく感じました。個人的にコミック同様表紙は七美と矢野で固めてほしかったなぁって思いました。DVD8巻を観て改めて感じたのですが矢野は有里と距離をおこうとしているけど見放すことはできないんですよね。又この時は離れたら七美の方が不安になる様に思われてたんですが実際は矢野の方が喪失感を感じてしまうんですよね~。だから別れの時は「会うのは1年後」と竹内にも言っていましたが矢野はG.Wには早速七美に会いにいこうとします。それから矢野母はやはり竹内母が言ってた様な人だなぁと改めて感じました。報われなかった一方通行の恋愛の事で頭がいっぱいだったんでしょうね~。
コミック11巻の矢野母の親友や矢野に対しての発言も病気で不安になっている心情だとはいえそう感じました。ふと思ったのですが矢野は父親と同様な事(恋人でなくても関係していまう)をして母親と同様な事を発言してしまう事に恐れというか戸惑っていたのでしょうか?少なくとも母親に関してはコウタロウに言ってましたが。それからDVDを観ると七美は流石歳を重ねた分だけ精神的に成長したなぁと感じました。矢野はあれだけ考えて遠距離を選択したけど結果的に今の現状があると思うと切なくなります。

| キャラメルアイス | 2007/05/31 21:31 | URL | ≫ EDIT

キャラメルアイスさんへ☆

こんばんは!コメントありがとうございます♪
ホント早いものでもう最終巻ですね。
アニメの最終巻も原作と同じ表紙で七美の後ろ姿が切ない。
DVD8巻は自分的に『一番やって欲しくない構図』をされて、しかもあのベツコミの展開…キャラメルアイスさんと同じで気持ちが更に沈んでしまいましたよ(;_;)
やっぱりこの2人が揃うと『笑顔』が無いからかな~。

1年って短く感じる人と長く感じる人がいますよね。
楽しく過ごした人はきっと短く感じるんでしょう。
でも、この2人にとっては早く過ぎて欲しい辛い1年だったと思います。
私も経験がありますが、知らない土地で生活する事は不安だったり、地元の友達に会えなくて寂しく思ったりします。
きっと、矢野も少なからず孤独を感じていたに違いありません。
その上、母親の事で悩んでいたし。もういっぱいいっぱいだったんでしょう。
だから衝動的に「すぐに七美に会いに行く」と決めたのかも知れませんね。
七美は竹内や友達が今までと変わらず傍にいてくれたから、そこまでに至らなかったんだと思います。

矢野は自分も同じ道を歩んでしまうのでは?と母親に言動が似てきている事に恐怖みたいなものを感じてる気がしました。
いつまで経っても過去(父親の亡霊)にしがみついている母親に。
でも自分は違うと信じたい。
だからあの時庸子にキツくあたってしまったのかな…

矢野は母親に付いて行く事を選択したけれど、もし地元に残ったら?と考えました。
でも、庸子のガン発覚できっと矢野は結局は母親の元へ行く事になるのだろうと思いました。
「運命には逆らえない」なんでしょうか?
そう考えると悲しいですね…

| ちび | 2007/06/02 01:14 | URL | ≫ EDIT















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